研究所の概要

遠藤式子育ち理論研究所

顧問:遠藤英一
代表:東りつ子(ひがしりつこ)
会員:岡村志保 原靖子 他数名

遠藤式子育ち理論研究所 の設立経緯

遠藤英一氏による子育ち理論を受講・実践してきた母親たちが子育ち理論を実践している結果、母の柱となる理論がしっかりしていることが子どもたちの成長にとても大切だということを実感し、この理論を多くの方に知っていただきたいという思いと後世にも残していきたいという思いから立ち上がった研究所。
理念:遠藤式子育ち理論をもとに次世代を担う育児支援とわらべうたの伝承を目指しての活動

研究所の主な活動

遠藤英一氏による「子育ち理論」を深め・広めていく

「子育ち理論」に興味をもった母親に広めていく活動をする。また受講後のフォロー会をやり、実践のしやすい環境を作る

安城・岡崎の受講生の調査

どのような母親が子がどのような年齢の時代に受講し、その後の実践状況をさぐる

母親たちが実践する子育ちの実例を収集していく

フォロー会などで母親たちから聞いた子育ちの実例を収集し・まとめて保存していく

子育ち理論をもとに育児を実践してる母親から育った子どもの追跡調査をする

子育ち理論をもとに育った子どもがどんな様子で育っているかを調査する

年間活動予定

・月に一度の集まり
・フォロー会の運営(えんどうまめの会)
・一年に一度の全体会議(一年のまとめ・報告会など)

会員条件

子育ち講座の受講生(F会員であることが望ましい)
子育ちを深め・広めていきたいという思いのある方

協力 子育ちを受け止める胎内からの子育て
親子わらべうたの会